京都昇栄堂のこだわり

最も適した開運印鑑をおつくりする為に、京都昇栄堂では鑑定方法や材料、
開運パワーの持続、朱肉にまでこだわりを持っております。

鑑定へのこだわり

直接お電話でお話しさせて頂きます

直接お電話でお話しさせて頂く事により、手間を惜しまず本当に貴方に最も適した開運印鑑をおつくりいたします。

材料へのこだわり

生命力のなくなった(死んでしまった)動物の骨や牙は
印鑑材料として使用いたしません

「開運印鑑」に使用する印鑑材料は、当然のことながらその材料自体が強い生命エネルギーを持っていることが必須条件です。

京都昇栄堂では印鑑の材料に、生命力のなくなった(死んでしまった〉動物の骨や牙は印鑑材料として使用いたしません。

天の気(太陽の光)を浴びて、地の恵み(地中からの養分)を吸い上げた生命力溢れる木材のみを印鑑材料として使用しています。

開運パワーを持続するためのこだわり

印鑑は使用するたびに、また使用しなくても保管しているだけでも世間の
邪気の影響を受けてそのパワーは徐々に減少していきます

せっかくお作りした開運印鑑も、時とともにそのパワーが減少していっては何の意味もありません。印鑑は使用するたびに、また使用しなくても保管しているだけでも世間の邪気の影響を受けてそのパワーは徐々に減少していきます。

水晶の勾玉(まがたま)と本命星の石の勾玉(まがたま)

京都昇栄堂では、開運印鑑のパワーがいつまでも持続するように、邪気を浄化する作用を持つ「水晶の勾玉(まがたま)」とパワーを補充することのできるあなたの「本命星の石の勾玉(まがたま)」をお付けして印鑑と一緒に保管して頂きます。

朱肉へのこだわり

「朱肉」は、折角の開運印鑑のパワーを妨げることなく
ストレートに世に伝えるものでなくてはなりません

印鑑は必ず朱肉を使用して捺印します。世に形となって出るのは印鑑そのものではなくて、その印鑑を使用して捺印した印影が書類となって世に残ります。
ですから捺印する際に使用する「朱肉」も折角の開運印鑑のパワーを妨げることなくストレートに世に伝えるものでなくてはなりません。

伏見稲荷大社の千本鳥居

「朱」という色は、古来から魔除けの色として使われてきました。神社の社殿や鳥居が朱色であるのもそういう理由からです。特に鳥居は、神様の世界と人間の世界の境界の門で、「結界」の意味を持ちます。また「朱」は「あけ」とも読み、「赤」「明」「茜」と同様に明るい希望の気持ちを持っていて、「生命・大地・生産」の力を持つと言われています。
また京都の伏見稲荷大社には「千本鳥居」という幾重にも続く多数の朱色の鳥居があります。これは赤ちゃんが生まれるときに通る「胎動」を表しているとも言われ、神様にあって生まれ変わろうとする気持ちや、赤ちゃんのような純粋な気持ちに生まれ変わるという意味を表しているとも言われています。

京都昇栄堂では折角お作りいただいた「開運印鑑」を捺印して頂く際に使用して頂く魔除け・邪気払いの「朱肉」にもこだわりました。
スポンジに配合した朱液を染み込ませただけのものではなく、「朱」の顔料を練り込んだ本格的な朱肉をお付けしています。この朱肉は特殊なもので「練り朱肉」ではあっても時間がたっても固くならず、いつまでも最初の柔らかさでお使いいただけます。

京都昇栄堂の開運印鑑 商品ラインナップ

御実印・銀行印の単品はもちろん、御実印+銀行印、御実印+お仕事印、
御実印+銀行印+お仕事印のセットもご用意しております。

  • 御実印 単品
  • 銀行印 単品
  • 御実印+銀行印 2本セット
  • 御実印+お仕事印 2本セット
  • 御実印+銀行印+お仕事印 3本セット

お電話・FAXでのご注文も承っております

お電話でのご注文:080-6144-6155 受付 9:30~20:00(月~金)・9:30~19:30(土) 定休日 日曜日・祝日・第2土曜日

FAXでのご注文:075-315-7792 24時間365日受け付けております

メールでのお問い合わせ

ご利用いただけるお支払方法

  • 代金引換
  • 銀行振込(前払い)
  • クレジットカード決済
VISA・MasterCard・JCB・American Express・Diners Club

京都昇栄堂はここが違う

  • 鑑定士による鑑定
  • 鑑定方法
  • 印影の作成